ページ番号1021591 更新日 令和7年8月28日
認知症になったら何もできなくなるのではなく、認知症になってからも、一人ひとりが個人としてできること・やりたいことがあり、住み慣れた地域で仲間等とつながりながら、希望を持って自分らしく暮らし続けることができるという考え方です。
過去のイメージ |
今のイメージ |
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(1)何もできなくなる。何もわからなくなる。
(2)本人はわからないので、代わりに決めてあげる。本人の声を聞かない。
(3)他人ごと。なりたくない。
(4)地域で暮らすのは危ないので施設等がよい。
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(1)苦手なこともあるが、自分の力を活かした活動ができる。
(2)その人に合った説明で選ぶことができるので、まず本人に聞く。
(4)見守りや協力があれば地域で長く生活することができる。 |
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健康福祉部高齢福祉課地域包括ケア係
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