ページ番号2002838 更新日 令和8年5月22日
朝の子供の居場所づくり事業とは、保護者が早朝に出勤等する場合において、子供を自宅に残さなくて済むよう、見守り員(各校2名)を配置した上で、小学校始業前の子供の居場所をつくる事業です。令和8年度は試行実施となります。
実施は、夏期・冬期・春期休業日を除く平日。ただし、臨時休校や特別な事情で実施できない日を除く。
午前7時30分から午前8時まで
利用登録などの詳しい情報は、武蔵村山市のHPをご確認ください。(下記リンク)
朝の開放に参加しない児童の登校時刻については、朝の校庭開放開始に合わせて、校舎に8時から入室になります。(一部委員会活動等を除く)登校時刻が早すぎないように、その時間に合わせて登校させてください。
市内の全小学校で、放課後の時間に、児童の遊び場として校庭を開放しています。
開放時間中は、管理員の方が見守ってくれます。
使用できる人は、原則として、本校の在校児童が対象です。事前申請は不要で費用もかかりません。通っている学校の校庭で、放課後に自由に遊ぶことができます。
実施は、夏期・冬期・春期休業日を除く平日。ただし、臨時休校や特別な事情で実施できない日を除く。
3月から11月までは、午後3時30分から午後4時50分まで
12月から2月までは、午後3時30分から午後4時20分まで
詳しくは、武蔵村山市のHPをご確認ください。(下記リンク)
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