ページ番号1000971 更新日 令和8年1月28日
1月1日号の市報に募集の掲載をしました残堀ユニバーサルファームの説明会を開催します。
農作業に興味のある方、農作業が初めての方も安心して利用できる農園です。
申し込み不要ですので、ご都合の合う日程にご参加できます。
| 日程 | 開始時刻 | 場所 |
|---|---|---|
| 2月12日(木曜日) | 午後7時 | 中部地区会館(市役所4階)403集会室 |
| 2月13日(金曜日) | 午後7時 | 中部地区会館(市役所4階)403集会室 |
| 2月14日(土曜日) | 午前10時 | 残堀ユニバーサルファーム(残堀4-102) |
| 2月15日(日曜日) | 午前10時 | 残堀ユニバーサルファーム(残堀4-102) |
| 3月14日(土曜日) | 午前10時 | 残堀ユニバーサルファーム(残堀4-102) |
| 3月15日(日曜日) | 午前10時 | 残堀ユニバーサルファーム(残堀4-102) |
農園の場所は、下記地図リンクをご参照ください。
新規オープンする残堀ユニバーサルファームで、野菜の植え付けや収穫体験イベントを開催します。ぜひご参加ください。
令和8年3月1日(日曜日)午前11時〜正午
*雨天や積雪等で畑がぬかるんでいる場合は中止
残堀ユニバーサルファーム(残堀4-102)
*下記地図リンク参照
市内在住又は在勤者(未成年者は保護者同伴)
軍手、汚れても良い服装と靴、飲み物、収穫した野菜を入れるビニール袋
不要、直接会場にお越しください。
*徒歩又は自転車でお越しください。
市民の皆さんが農業に親しみ、自然とふれあう機会を得られるよう、市民農園の情報を紹介しています。
市民農園には、利用の仕方や関わり方が異なる複数のタイプがあり、それぞれ特徴があります。
ご自身の興味やライフスタイルに適した市民農園をご利用ください。
なお、緑が丘地区及びその周辺に住んでいる60歳以上のかたを対象とした「喜び農園」もあります。詳細は、以下のリンクよりご確認ください。
市民農園には、主に次の2つの種類(利用方式)があります。
農園の管理者が農地全体の管理や作付け計画を行い、利用者は管理者の指導の下で農作業を体験する方式の市民農園です。現在、市内には2園あります。
農地を区画ごとに貸し付け、基本的に利用者自身が主体となって耕作を行う方式の市民農園です。令和8年3月に1園開設予定です。
| 農園名 | 場所 | 種類(利用 方式) |
区画数 [区画面積] |
利用料金 | 料金に含まれる内容 |
|---|---|---|---|---|---|
| ふれあい農園 |
本町 |
体験型市民農園 |
45区画 [約30平方メートル] |
30,000円 | 入園料、園主の栽培計画に基づく農作物の生産に必要な講習、種苗、肥料及び資材、生産した農作物 |
| わかな農園 | 中央 2-144 |
体験型市民農園 | 70区画 [約30平方メートル] |
35,000円 | 入園料、園主の栽培計画に基づく農作物の生産に必要な講習、種苗、肥料及び資材、生産した農作物 |
| 残堀ユニバーサルファーム |
残堀 |
区画貸借型市民農園 |
一般:120区画 |
詳細は、下記関連情報の「市民農園利用者募集」を参照してください。 | 区画賃料(*)、農具、資材、共用施設利用料 |
|
団体:6区画 [約112平方メートル他] |
*区画貸借型市民農園では、区画貸借に加え、希望者を対象として、栽培指導、種苗、肥料、農薬の提供等を含むオプションを設定しています。また、区画内で栽培された農作物は利用者(契約者)に帰属します。
市内在住又は市内在勤のかた(農園により条件が異なります。)
毎年3月から翌年1月まで
例年、1月1日号又は1月15日号(予定)の市報で募集します。
(注)令和8年3月からの利用者募集は、残堀ユニバーサルファームのみ行います。ふれあい農園及びわかな農園の募集はありません。
このページには添付ファイル、または画像がありますが、携帯端末ではご覧いただけません。
添付ファイル、または画像をご覧いただく場合は、パソコン版をご覧ください。
協働推進部産業観光課農政係
電話番号:042-565-1111(内線番号:226)
ファクス番号:042-563-0793
Copyright (C) Musashimurayama City. All rights reserved.